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   ホーム > セミナーフェア > セミナーレポート > フォーラムエイト デザインフェスティバル 2019-3Days+Eve > 11月13日(水) Day1
11月12日(火) Eve  ●ホワイエ展示、ネットワークパーティの様子(Day1〜Day3)
11月13日(水) Day1
第4回 自動運転カンファランス  第18回 3D・VRシミュレーションコンテスト オン・クラウド  出版書籍講演
11月14日(木) Day2
第20回 UC-win/Road協議会  第5回 最先端表技協・最新テクノロジーアートセッション  第3回 羽倉賞
第12回 国際VRシンポジウム  第7回 CPWC  第9回 VDWC  ジュニア・ソフトウェア・セミナー作品賞
11月15日(金) Day3
第13回 デザインカンファランス IM&VR・i-Constructionセッション  第6回 ナショナル・レジリエンス・デザインアワード
5Gを機に通信を巡る大きな変化の波、広がる自動運転の可能性

デザインフェスティバルのDay1(2019年11月13日)は、当社代表取締役社長の伊藤裕二による開会あいさつを受け、経済産業省製造産業局自動車課ITS・自動走行推進室長の植木健司氏による特別講演「経済産業省における自動走行の実現に向けた取組」で「第4回自動運転カンファランス」が幕を開けました。同氏はまず、コネクテッド化や電動化など自動車産業が直面する大きな変化の波、そこでの自動運転化の位置づけ、そのもたらす道路交通や産業社会における意義、自動運転システムの概念について整理。自動運転レベルの定義(レベル0〜5)に触れた上で、現在はレベル2まで認められ、2020年5月からは制度上レベル3まで認められる予定という日本の実情を説明。また、高度化する運転支援技術、レベル4商用車に関する取組にも言及。次いで、自動運転の実現に必要な要件、それらに対する政府や業界の対応の全体像を提示。具体例として、そこでの経産省による技術および事業化面からの取組、最低限の地図データの開発やサイバーセキュリティ対策向けIT人材育成など関係者間の協調領域の話へと展開。さらに政府の成長戦略で定められた目標へのアプローチとして、自動運転による移動サービスおよびトラックの隊列走行に関する実証事業の現状と今後の予定を概説。加えて、内閣府主導のSIP(戦略的イノベーション創造プログラム)に関連し、特に東京臨海部実証実験としてお台場地区、羽田地区、および両地区を結ぶ首都高速道路それぞれにおける実証事業の概要も紹介しました。

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経済産業省
製造産業局 自動車課 ITS・自動走行推進室長 植木 健司 氏

続いて、総務省総合通信基盤局電波部移動通信課長の荻原直彦氏が「自動運転の実現に向けた動向と総務省の取組」と題して特別講演。同氏は初めに、わが国が「高齢化社会の課題先進国」という観点からそのソリューションとしての自動運転の活用、第5世代移動通信システム(5G)のもたらす通信環境へのインパクト、それらも踏まえた自動運転普及のシナリオ、物流サービスや移動サービスの市場化への期待を列挙。その上で、ITS推進に向け同省が担う通信基盤に関わる研究開発の実証プロジェクト、その成果も反映した国際標準化への取組、海外動向も視野に入れた国内の制度整備、国内成果の国際展開について解説。その具体例として、自動運転を支える通信活用、当面の自動運転の実現に向けて必要となる路車間・車車間通信技術に触れつつ、同省が取り組む自動運転に関わる通信面の制度整備のための試験、ゾーン規模に応じて必要とされる情報の適切な収集・活用の研究開発、わが国のITS無線システムのインドでの実証実験に言及。さらに、移動通信システムの進化、超低遅延の5Gのメリットと産業社会にもたらす様々な変化、5G実現に向けた日米中韓欧の取組、同省で取り組む周波数割り当て、高速移動体やトラック隊列走行など5G関連の実証実験、そのほか今後ウェートを置く活動について説明しました。

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総務省 総合通信基盤局 電波部 移動通信課長 荻原 直彦 氏

午前の部最後は、国土交通省道路局道路交通管理課高度道路交通システム(ITS)推進室長の安部勝也氏による特別講演「自動運転に関する国土交通省道路局の取組について」。同氏は冒頭、中山間地域が抱える高齢化や人口減少、公共交通機関の衰退といった課題と、それに対し「道の駅」が有する多様な機能性を紹介。そのような背景から同局が当該エリアのソリューションとして自動運転に注目するとともに、複数の「道の駅」を拠点に実証実験に取り組むことになった経緯を振り返ります。併せて、その一端としてSIPの予算支援により実施された自動運転サービスの社会実験について、ビデオを交えて説明。それらの実験を受けて行った、自動運転中に手動介入や走行停止が発生したケースの原因とそこでのインフラ側の課題分析、自動運転車の利用者に対する受容性調査などについて詳述。また、公共交通を補うための自動運転車両導入の狙い、自家用有償旅客運送制度を活用した有償ボランティアによるビジネスモデルとしての採算性、「自動運転に対応した道路空間に関する検討会」を通じたインフラ側の視点に立った取組などを解説。最後に、1)自動運転を視野に入れた除雪車の高度化、2)高速道路の合流部等での情報提供による自動運転の支援、3)先読み情報の提供、4)ダイナミックマップに関連した車載型センシング技術による3次元データの収集、5)車線レベルの道路交通情報の生成・提供といった進行中の取組にも触れました。

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国土交通省 道路局 道路交通管理課 高度道路交通システム(ITS)推進室長 安部勝也氏

午後からは、古屋圭司衆議院議員(「自動車文化を考える議員連盟」会長ほか)による来賓あいさつ。自身の経験を踏まえ、自動運転の実現に向けた関係省庁間の連携の重要さ、5Gの全国浸透への期待、自動運転の実用化による特に過疎化した地方でのメリットについて強調。さらに、1)技術開発、2)インフラ整備、3)国際ルールを含めたルール整備、4)社会の積極的な活用の環境づくり、5)官民の連携 ― を、そこでの重要なポイントと説きます。

自動車文化を考える議員連盟 会長 衆議院議員 古屋 圭司 氏 K4-GP(2019年8月13日)にスポンサーとして当社も協力

続く午後の部最初は、国土交通省自動車局技術政策課自動運転戦略官の平澤崇裕氏が「自動運転に関する自動車分野の取組」と題し特別講演。同氏はまず、自動運転の意義、「官民ITS構想・ロードマップ」に基づく政府全体の目標、およびその達成に向けた産学官連携による取組を整理。その上で同省の取組として、自動運転戦略本部(2016年設置)が自動運転の実現に向けて掲げる、1)基準や賠償責任、3次元地理空間情報基盤などの環境整備、2)車両や車両・道路の連携など自動運転技術の開発・普及促進、3)ラストマイルや「道の駅」などの自動運転サービス、トラックの隊列走行などの実証実験・社会実証 ― といった3つの柱を概説。さらに、1)「自動運転車の安全技術ガイドライン」最新版のポイント、2)「道路運送車両法」の一部改正する法律(2019年5月成立)、3)自動運転車の国際基準作りに向けた優先検討項目リスト(2019年3月に国連の自動車基準調和世界フォーラム(WP29)で合意)、4)車載式故障診断装置(OBD)を活用した自動車検査手法にについての検討、5)「限定地域での無人自動運転移動サービスにおいて旅客自動車運送事業者が安全性・利便性を確保するためのガイドライン」(2019年6月策定)、6)「安全運転サポート車(サポカーs)」の普及啓発、7)2020年度の自動運転技術に関連する予算概算要求、8)ラストマイル自動運転やトラックの隊列走行に関する自動運転実証実験 ― について詳しく紹介しました。

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国土交通省 自動車局 技術政策課 自動運転戦略官 平澤 祟裕 氏

同カンファランス最後の特別講演は、警察庁交通局交通企画課自動運転企画室長の杉俊弘氏による「自動運転の実現に向けた警察の取組について」。初めに同氏は取組の背景として、日本における交通事故死者数の推移、状態別・年齢層別交通事故死者数の構成率の特徴について解説。そのソリューションとしての運転自動化のレベルと、わが国のロードマップに基づく高速道路上でのレベル3(2020年)、レベル4(2025年)実現に向けた流れへと展開。併せて、自動運転がもたらす事故削減や渋滞緩和効果への期待と、同庁としての早期実用化への進展を図る考え方に言及。同庁の具体的な取組として、1)「自動走行システムに関する公道実証実験のためのガイドライン」(2016年)や「遠隔型自動運転システムの公道実証実験に係る道路使用許可の申請に対する取扱いの基準」(2017年)、「自動運転の公道実証実験に係る道路使用許可基準」の改訂(2019年9月)に基づく公道実証実験の環境整備、2)「自動運転に係る制度整備大綱」(2018年4月)で規定されたロードマップに基づき、2020年目途のレベル3の環境整備に向け、運転操作およびそれ以外の義務も含めた、交通ルールの策定、3)SIPを通じた信号情報やV2X情報の提供に関する研究開発、東京臨海部実証実験など自動運転システムの実用化に向けた研究開発、4)運転支援システム実用化の過程での安全確保に向けた関係者への注意喚起(過信防止など) ― について詳しく述べました。

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警察庁 交通局 交通企画課 自動運転企画室長 杉俊弘氏

これらの講演を受けた午後の部前半のクロージングは、当社担当者による「Virtual Reality Design Studio UC-win/Roadプレゼンテーション」。前半は「自動運転・ADAS・モビリティR&D、訓練分野におけるVRの活用、今後の展望」と題し、まず過去1年間にわたるソリューションの推移を整理。UC-win/Road Ver.14(最新版)のリリース、UC-win/Roadの新しい表現機能と各種デバイスや技術との連携、DSのラインナップ拡充、最近の国内外のシステム開発およびVR適用の事例を紹介。さらに、リアルタイム環境システム例、国産クロスプラットフォームゲームエンジン「千鳥」を使った展開、ARソリューション、Shade3D Ver20などにも言及。今後の展望として、リアルタイム環境や最新デバイスへの対応・拡充、パフォーマンス最適化、オープンフォーマット対応の拡張などを説明しました。

国産クロスプラットフォームゲームエンジン 千鳥
●FORUM8、国産ゲームエンジン千鳥の著作権を譲受●
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千鳥エンジンを活用したサービス例 ゲームで学べる手話辞典

最後に開発担当の観点から「UC-win/Road新機能、新しい展開」と題し、プレゼンテーション。「UC-win/Road Ver.14」(2019年11月リリース)のシミュレーション連携やレンダリングに関する各種新機能、開発中の機能、今後の開発方向などについてデモを交えて解説しました。

UC-win/Road Ver.14新機能  
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シェーダカスタマイズ
オブジェクト種別での色表示
オブジェクト検出プラグイン・
オプション 
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360度映像レンダリング
VR活用、単なるシミュレーション体験から被験者の反応を見る時代へ

Day1午後の部後半は「第18回 3D・VRシミュレーションコンテスト・オン・クラウド」の表彰式が行われました。10月8日までに応募のあった多数の作品の中から10月15日の予選選考会を経て12作品をノミネート。これらを対象に11月1日〜10日、VR-CloudRを介して一般投票を実施。その結果も加味しつつ、11月12日に審査委員長の関文夫・日本大学理工学部土木工学科教授、審査員の傘木宏夫・NPO地域づくり工房代表および稲垣竜興・一般財団法人最先端表現技術利用推進協会理事から構成される本審査会(フォーラムエイト東京本社)で各賞が決定されています。

審査員(左から)関 文夫 氏(審査委員長)、
傘木 宏夫 氏、稲垣 竜興 氏
受賞者の皆様

その結果、グランプリに輝いたのは、医療法人社団城東桐和会タムス浦安病院の「安全運転走行評価診断シミュレータ」。これは、高次脳機能障害患者を対象に運転トレーニングおよび運転の危険度・安全度の客観的評価を行うもの。高次脳機能障害により困難が予想される速度超過や停止線越え、バック駐車等の状況での操作を難易度別に評価。結果のグラフ化や比較、履歴の確認が可能で、実車乗車許可の最終的な判断データとして活用される予定。医療分野へのVRの新たなアプローチも評価(関氏)されています。

準グランプリ(優秀賞)は、東日本高速道路株式会社の「VR等体感型研修システム」。高速道路の舗装、橋梁、土工に関する基本知識の習得を目的に、研修用VRコンテンツを制作しています。土木施設の基本構造、施工の流れ、損傷メカニズム、地盤沈下対策などをVRで表現。実際には見ることが出来ない内部構造や地中の変化の様子なども、3DプロジェクタやHMDを用いることで臨場感のある体感が可能。工事プロセスに関する研修の新しい在り方が示されたことで、今後の展開への期待も込めて評価(稲垣氏)されました。

専門知識や実践的なノウハウへのニーズに応える最新刊書籍

今回デザインフェスティバルの開催に合わせ、フォーラムエイト パブリッシング出版では3書籍を刊行。そこでDay1のセッションの最後に、書籍の各執筆者・監修者による講演を実施しました。

「橋百選」の著者、NPO法人シビルまちづくりステーションを代表し、同法人理事の花村義久氏はまず、まちづくりの支援・教育を通じ行政と市民の間を結ぶことにウェートを置いてきた自身らの活動について説明。その傍ら、2002年の設立当初から全国に展開するメンバーが橋梁の写真を撮りためてきた中で、フォーラムエイトの広報誌「Up & Coming」に今回の書籍と同じタイトルを冠して連載。それが47都道府県をカバーしたのを機に書籍化した、と経緯を述べます。その際、自らの理念を反映し、住民らが生活の中で親しみ、歴史的技術的に大事な「市民が選ぶ橋」を掲載すべく、公募により各都道府県から4〜5点をピックアップ。本の内容は大きく2編に分かれ、前編は写真集で、橋梁の写真とともに地域や当該橋梁に関する解説を配置。後編は橋の歴史や技術的な知識を提供するよう構成。一般の人が楽しみながら触れる中で、専門的な知識も身に付くよう意図した、と語ります。

NPO法人シビルまちづくりステーション 花村 義久 氏(橋百選)

続いて「Shade3D公式ガイドブック2020」の著者、フォーラムエイトの笹渕正直Shade3D開発Group長は従来、Shade3Dに関する入門書や熟練ユーザー向けの専門書が存在した半面、ある程度操作できるようになったユーザーがもう少し突っ込んだ内容を知りたいというニーズに応えられる適当な書籍が実はなかった、と振り返ります。一方、ユーザーからの問い合わせに回答した内容を整理し、「Shade3Dナレッジベース」(オンライン)上で公開してきた項目が16ジャンル・約1,000件の登録数に到達。ただ、検索キーワードを正確に入力しないと正しい回答を得られない上、付箋を貼れない、メモ書きできないといった不満も漏れ伝わってきたといいます。そこで今回、この1,000件分をベースにShade3D Ver.20(最新版)関連の項目を加え、そこからさらに厳選した内容にユーザー事例を交えた形で構成する本書を上梓。入門書と専門書の間の空白地帯を埋められた、と説きます。

最後に、「表現技術検定(情報処理)公式ガイドブック」の著者、フォーラムエイト常勤監査役 兼 大同大学情報学部の石河和喜非常勤講師は冒頭、本書について自身が大学の一般教養「情報処理」の講義で使用している資料を基に再現したものと説明。日々膨大なデータが流通するインターネット社会に在りながら、現状では多くがそれらを咀嚼しきれずにいる中で、そのようなデータの有効活用に通じるのが統計学との考え方を述べます。その上で、白衣の天使として知られるナイチンゲールが実はクリミア戦争に看護師として従軍した際、兵士の死因の多くは不衛生によるものということを統計学的手法で分析、多くの命を救っていたと指摘。次いで、その語源から今日の統計的分析手法(「記述統計」と「推測統計」)に至る流れに触れつつ、本書ではそのうち記述統計(計量化と視覚化)を主に扱っているとし、具体例を挙げてそのポイントを解説しました。

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