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| < 開催日/開催地 > |
| 開催地 |
日 時 |
会 場 |
備 考 |
| 東 京 |
2004年11月23日(火)〜26日(金) 10:00〜17:00 |
幕張メッセ |
開催終了 |
| < 開催概要 > |
| 主 催 |
河川環境展実行委員会事務局 |
| 後援予定 |
国土交通省、環境省、文部科学省、農林水産省、総務省 他 |
| 協賛予定 |
(財)河川情報センター、(社)建設コンサルタンツ協会、(財)国土技術研究センター 他 |
| 入 場 |
一般:1,000円 学生:500円(高校生以上) 団体:800円(10名様以上) (税込価格) |
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| < 開催日/開催地 > |
| 開催地 |
日 時 |
会 場 |
備 考 |
| 福 岡 |
2004年11月17日(水)〜19日(金) 10:00〜17:00 |
西日本総合展示場 |
開催終了 |
| < 開催概要 > |
| 主 催 |
九州・国際テクノフェア実行委員会、(財)九州産業技術センター 、(財)西日本産業貿易見本市協会 |
| 後 援 |
経済産業省、総務省、文部科学省 他 |
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| < 開催日/開催地 > |
| 開催地 |
日 時 |
会 場 |
備 考 |
| 名古屋 |
| 2004年11月17日(水) |
10:00〜18:00 |
| 11月18日(木) |
10:00〜16:00 |
|
ナゴヤドーム |
開催終了 |
| < 開催概要 > |
| 主 催 |
建設技術フェアin中部実行委員会 (官公庁・学術団体・建設業団体等37機関) |
| 後援予定 |
愛知県教育委員会、名古屋市教育委員会、 中日新聞社、中部日本放送、東海テレビ放送、
日刊建設産業新聞社、建通新聞社、日刊建設工業新聞社、日刊建設通信新聞社、中部経済新聞社 |
| 入 場 |
無 料 |
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| < 開催日/開催地 > |
| 開催地 |
日 時 |
会 場 |
備 考 |
| 東 京 |
| 2004年10月26日(火)〜27日(水) |
9:30〜17:25 |
|
土木会館会議室 |
開催終了 |
| < 開催概要 > |
| 主 催 |
土木学会 |
| 入 場 |
一般:1,000円、学生:無料 |
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本展示会は、200以上の出展者が最先端のITS 技術を披露する総合展示会です。主に日本政府、自治体、大学、企業や各種団体による展示が行われるほか、「ITS
World」を企画し、市民参加が図られています。また、国内及び海外のIT&ITS
関連企業により最先端技術の展示が行われます。さらに、屋外展示では実車や体験コーナーの企画が予定されています。
ITS 世界会議愛知・名古屋2004 では、閉会式(クロージングセレモニー)終了後の23
日(土)、24 日(日)にも展示会を延長開催し、ITSに関心を持つ市民や次世代を担う若い世代の方々の参加機会を広げます。5万人規模の参加が見込まれる今までにないアトラクティブな展示会です。
当社は、3次元VRシミュレーションソフトウェア「UC-win/Road Ver.2」、CALS/CADシリーズ「電子納品支援ツールVer.3(予定)」、「UC-Draw Ver.3」を中心に製品の展示を行います。 |
| < 開催日/開催地 > |
| 開催地 |
日 時 |
会 場 |
備 考 |
| 名古屋 |
2004年10月19日(火)〜24日(日) 10:00〜17:00 |
ポートメッセなごや
(名古屋市国際展示場) |
開催終了 |
| < 開催概要 > |
| 主 催 |
ITS世界会議 愛知・名古屋2004 日本組織委員会 |
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「みらいこくど新技術フェア'04in関東」への弊社参加は昨年に引き続き、2回目となります。本フェアは公共事業関連の技術展示会です。対象は一般市民とされていますが、毎年テーマを決めて建設技術が市民生活にどのようにかかわり、身近なところで日常生活を支えていることを紹介し、建設技術の果たす役割と素晴らしさを知っていただくとともに、テーマに沿った新技術の活用普及を目指したものとなっています。ユーザー様もにとっても他企業の技術を一般市民の立場で再確認いただけると思います。
開催期間中、会場では終日、屋外展示場での体験できるゾーンを準備しております。
フォーラムエイトでは、3次元VRシミュレーションソフトウェア「UC-win/Road Ver.2」をメインに、「UC-win/FRAME(3D)」等の展示を行います。

ブース来場企画として、UC−win/Road体験プレゼントコーナーを設けております。体験カリキュラムで、チェックポイントを全てクリアした方に、もれなくFORUM8オリジナル図書カードをプレゼントいたします。
更に抽選で、10名に1名フォーラムエイトオリジナルオプティカルマウスをプレゼントいたします。
体験プレゼント操作ガイダンス
UC−win/Road(PDF形式:1230KB)
みなさまのご参加、ご来場を心よりお待ちいたしております。 |
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| < 開催日/開催地 > |
| 開催地 |
日 時 |
会 場 |
備 考 |
| 埼 玉 |
| 2004年10月15日(金) |
10:00〜19:00 |
| 10月16日(土) |
10:00〜17:00 |
| 10月17日(日) |
10:00〜15:00 |
|
さいたま新都心
「コンコース」 |
開催終了 |
| < 開催概要 > |
| 主 催 |
国土交通省関東地方整備局、埼玉県、さいたま市 |
| 後 援 |
さいたま市教育委員会 |
| 入 場 |
無 料 |
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「第19回建築/建設の新技術・情報展 A/E/C SYSTEMS JAPAN 2004)」は、A/E/C
SYSTEMS JAPAN 組織委員会、デルファイ研究所の主催、国土交通省、経済産業省、文部科学省、アメリカ大使館商務部、日本建築学会、土木学会の後援予定で開催されます。
建築/建設分野の様々な最先端技術、情報技術の展示・交流が行われ、今年も、ブース内での実演やミニセミナーの開催、体験コーナーで実際に来場者の方が操作いただきながら詳しい説明を受けられるという形式が見込まれます。
フォーラムエイトでは、3次元VRシミュレーションソフトウェア「UC-win/Road Ver.2」、高度解析をサポートする3次元動的非線形解析シリーズ「UC-win/FRAME(3D)」、3次元地盤解析シリーズ、CALS/CADシリーズ「電子納品支援ツールVer.3(予定)」、「UC-Draw Ver.3」を中心に製品の展示を行います。
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| < 開催日/開催地 > |
| 開催地 |
日 時 |
会 場 |
備 考 |
| 東 京 |
2004年10月13日(水)〜15日(金) 10:00〜17:30 |
東京ビッグサイト
国際展示場・西2ホール |
開催終了 |
| < 開催概要 > |
| 主 催 |
A/E/C SYSTEMS JAPAN 組織委員会 デルファイ研究所 |
| 後 援 |
国土交通省 他 |
ベンダー
フォーラム |
| 日 時 |
: 2004年10月 14日(木) 14:00〜14:45 VA-5
|
| タイトル |
: 建設事業における3次元バーチャルリアリティーソフトの最新活用事例
3次元リアルタイムバーチャルリアリティの最新機能と適用事例、先進的な活用法を紹介 |
|
関連製品:UC-win/Road Ver.2 |
| 講演者 |
: 株式会社フォーラムエイト東京本社 代表取締役社長 伊藤 裕二 |
| 会 場 |
: 展示会場内ベンダーフォーラム会場 |
| 定 員 |
: 60席 |
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| 入 場 |
無 料 (当日先着順 *但し展示会入場者に限ります) |
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| < 開催日/開催地 > |
| 開催地 |
日 時 |
会 場 |
備 考 |
| 横 浜 |
2004年7月27日(火)〜30日(金) 10:00〜17:00
(初日10:30〜) |
パシフィコ横浜 |
開催終了 |
| 開催概要 |
| 主 催 |
(社)日本下水道協会 |
| 共 催 |
全国下水道整備事業者団体協議会など関係68団体(前回に準じて予定) |
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| < 開催日/開催地 > |
| 開催地 |
日 時 |
会 場 |
備 考 |
| 大 阪 |
| 2004年7月15日(木) |
9:40〜18:00 |
| 16日(金) |
9:00〜16:00 |
|
マイドームおおさか |
開催終了 |
| 開催概要 |
| 主 催 |
建設技術展近畿実行委員会(国土交通省近畿地方整備局)
官公庁、自治体、建設関係団体 30機関 |
| 入 場 |
無 料 |
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| < 開催日/開催地 > |
| 開催地 |
日 時 |
会 場 |
備 考 |
| 岐 阜 |
2004年7月15日(木)〜16日(金) |
岐阜メモリアルセンター |
開催終了 |
| 開催概要 |
| 主 催 |
岐阜県 |
| 共 催 |
日本経済新聞社 サンメッセ プロプラン |
| 入 場 |
無 料 |
ベンダー
フォーラム |
| 日 時 |
: 7月15日(木) 13:00〜13:45 <ベンダーフォーラム会場>(第1会議室) |
| タイトル |
: 「UC−win/Road Ver.2
-3次元バーチャル・リアリティの高度活用事例と2004New Versionのご紹介-」 |
|
|
|
|
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 |
| < 開催日/開催地 > |
| 開催地 |
日 時 |
会 場 |
備 考 |
| 東 京 |
2004年7月14日(水)〜16日(金)
10:00〜17:00 |
東京ビッグサイト西3、4ホール |
開催終了 |
| < 開催概要 > |
| プレゼンテーション |
| 日 時 |
: 7月15日(木) 15:00〜15:30 <プレゼンテーションステージ>(会場内奥) |
| タイトル |
: 「UC−win/Road-駅まちづくり環境への3次元VR活用事例のご紹介-」
|
|
|
|
| 入 場 |
無 料 |
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フォーラムエイトでは、(社)大韓土木学会が主催し、韓国で開催する「CIVIL EXPO 2004」に出展いたします。
土木の全分野を網羅し、建設プロジェクト、建設サービス、新技術、中小企業の開発製品、土木関連ソフトウエアはもちろんIT(IT・情報電子)/ET(資源・エネルギー・環境)/BT(バイオ・医療・健康・食品)、ソフトウエア企業、江原道など地方自治体、韓国を代表する企業などが参加を予定しています。
3次元VRシミュレーションソフトウェア「UC-win/Road Ver.2」、高度解析をサポートする3次元動的非線形解析シリーズ「UC-win/FRAME(3D)」、3次元地盤解析シリーズ、CALS/CADシリーズを中心に製品の展示を行います。
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| < 開催日/開催地 > |
| 開催地 |
日 時 |
会 場 |
備 考 |
| 韓 国 |
2004年10月21日(木)〜22日(金) 10:00〜17:00 |
普光フェニックス
パーク体育館 |
開催終了 |
| < 開催概要 > |
| 主 催 |
(社)大韓土木学会 |
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「第1回国際建設ITコンファレンス(ICCI 2004)」は、中国建設省、水利省、土木工程学会、水利学会および(財)日本建設情報総合センター(JACIC)、(財)港湾空港建設技術サービスセンター(SCOPE)、(社)日本土木学会(JSCE)など関連機関、団体が後援し、中国北京市の清華大学土木工学部が主催する本格的な建設に関するITコンファレンスとして、開催されます。
このコンファレンスでは、建設ITに関する中国と諸外国とのコミュニケーションに重点を置き、世界各地の行政官、企業家、学者が招待され、彼らの経験と知恵の交流が図られます。
フォーラムエイトでは、スポンサーとして協賛参加し、論文発表、建設IT展示会に出展をいたします。下記の2つの基調講演とこれに関わる5つの論文を発表し、常設ブースでの展示をおこないます。これを機に、アジア各国との意見交換および交流の場を広げるとともに、建設に関わるIT化の提案や設計支援ソフトウェアを紹介していきたいと考えています。
(参考:FORUM8 中国語サイト、英語サイト)
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| < 開催日/開催地 > |
| 開催地 |
日 時 |
備 考 |
中華人民共和国
北京 |
2004年8月15日(日)〜17日(火) |
開催終了 |
| 開催概要 |
| 主 催 |
清華大学土木工学部 |
| スケジュール |
| <基調講演> |
| Title |
講演者 |
| ● |
Development of Application Software based on Three-dimensional Design for
Civil Engineer
- Introduction of FORUM8 software products - |
代表取締役社長
伊藤 裕二 |
| <論文発表> |
| ● |
A 3D REAL-TIME VR(VIRTUAL REALITY) SIMULATION SYSTEM |
UC-win/Road Group
益田 哲斉 |
| ● |
SEISMIC PERFORMANCE EVALUATION SYSTEM BASED ON THREE-DIMENSIONAL DYNAMIC
NONLINEAR FRAME ANALYSIS |
新規プロジェクトGroup
金 徳印 |
| <基調講演> |
| Title |
講演者 |
| ● |
Two newest applications of FEM in geotechnical engineering |
群馬大学工学部
鵜飼 恵三教授/蔡飛助手 |
| <論文発表> |
| ● |
DESIGN OF PILES BASED ON THE 3-D SLOPE STABILITY ANALYSIS(LEM) |
UC-1サポート第1グループ
中村 淳 |
| ● |
EFFECT OF DYNAMIC ANALYSIS METHODS ON RESPONE OF PILES IN LIQUEFIABLE SANDY
GROUNDS |
UC-1サポート第1グループ
高橋 千明 |
| ● |
SEEPAGE ANALYSIS OF TWO CASE HISTORIES OF PIPING INDUCED BY EXCAVATIONS
IN COHESIONLESS SOILS |
群馬大学工学部建設工学科
蔡飛 |
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