旧バージョンアップ開発履歴(箱式橋台の設計計算(部分係数法・H29道示対応))

Ver.4.00.00リリース日:'25.02.28

主なバージョンアップ内容

  • 上部工反力の支承位置毎の入力に対応
  • 橋座の設計において、支承位置からの抵抗面積の自動設定に対応
  • 震度連携時の剛性モデルの重量(頂版や受け台、任意荷重)の考慮に対応
  • 設計調書の書式を拡張(翼壁)

Ver.3.00.00リリース日:'21.03.31

主なバージョンアップ内容

  • 本製品単独の杭基礎において、杭基礎設計便覧(令和2年9月)に対応しました。
  • 部材種類の選択(一般/気中/水中)を拡張しました。
  • 受台をコーベルとしての計算に対応しました。

Ver.2.00.00リリース日:'18.02.16

主なバージョンアップ内容

  • 平成29年11月 道路橋示方書・同解説に対応しました。
  • Ver.1から変更のある項目は、以下のとおりです。
    • 杭基礎設計便覧(令和2年9月)に対応
    • 震度算出-下部工-杭基礎製品の計算書統合出力に対応
    • 部材種類の選択の拡張

Ver.1.00.00リリース日:'17.11.06

主なバージョンアップ内容

  • 国土交通省より平成29年7月21日の通達で通知された「橋、高架の道路等の技術基準(道路橋示方書)の改定について」の条文を参考に、箱式橋台の設計に対応。

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