鋼床版桁の概略設計計算

  • AIサポート

「道路橋示方書」(令和7年改訂版)対応!

鋼床版鈑桁・箱桁の概略設計計算プログラム

鋼床版桁の概略設計計算
(R7/H29道示対応) Ver.2

初版リリース:2022.06.29/最新Ver.リリース:2026.07.31

¥508,200(税抜¥462,000)

鋼床版桁の概略設計計算(旧基準)

初版リリース:2015.03.10

¥323,400(税抜¥294,000)

プログラム概要

本製品は鋼道路橋の鋼床版桁の概略設計を行うプログラムで、令和7年10月および平成29年11月に発刊された道路橋示方書・同解説に対応し、選択した準拠基準に基づく設計計算を行います。対話型画面による必要最小限の入力情報を元に格子解析を行い、主桁断面の最適検討から、鋼重・剛比照査、下部工反力の計算、活荷重たわみ検討、積算まで、概略設計に必要な一連の機能を持つのが特長です。

▲メイン画面

▲横断画面

▲断面力図

F8-AI

「F8-AI® UCサポート」
AIチャットで設計支援

入力操作や計算理論の解説など、サポート窓口へお問合せいただくことなく製品内で解決可能な手段をご提供します。
多言語、音声入力に対応しており、外国人技術者でも母国語で入力が可能です。
また、令和7年道路橋示方書・同解説の改定内容を新たに取り込み、機能強化を行っています。改定内容の要約や各規定の概要など、書籍を直接参照することなく幅広いご質問に対して自動的に対応することが可能です。

Ver.2.0.0 改訂内容<2026年7月31日リリース>NEW!

  • 令和7年10月 道路橋示方書・同解説に対応
  • 準拠基準(H29道示/R7道示)の選択に対応
  • R7道示改定内容に対応した「F8-AI® UCサポート」

プログラムの機能と特長

機能

  1. 断面力算出・最適化、数量計算、積算の一連の作業が簡単操作で実行可能。
  2. 曲線橋や斜橋などに対応。枝桁や斜角の大きな斜橋にも対応。
  3. 曲線、バチ、斜角の組み合わせが自由自在。
  4. 任意形格子桁の計算の格子解析ソルバーを使用。
  5. 断面の自動決定:「土木構造物設計ガイドライン」に沿った省力化設計に対応し、断面変化位置、板厚、材質を自動算出(手動による修正も可)が可能。
  6. 平面形状のCADライクな編集機能:マウス操作による主桁、枝桁、横断、横桁、支点の追加、削除、移動が可能。 パラメトリック入力と組み合わせることで、面倒な座標入力を行わずに枝桁など複雑な形状の桁構成、路面構成を設定可能。

仕様

対象構造物 鈑桁・箱桁構造の鋼道路橋
断面力、影響線計算方法 変形法
主桁数 20主桁まで *1
径間数 14径間まで *1
パネル数 1支間に付き20パネルまで
橋、桁タイプ 直線桁、曲線桁、バチ桁、スキュー付き桁に対応
非整形格子を含む枝桁に対応 *3
支間ごとに桁タイプ、格子形状を設定可能
横断面形状 歩道付き、歩道なし、中央分離帯考慮可能
支点上及び任意箇所に横断面形状を設定し
曲線補間または直線補間で平面形状を作成
断面最適化 「土木構造物設計ガイドライン」に沿った省力化設計
断面変化位置、厚み、材質を自動算出
手動による修正計算が可能
荷重 A活荷重、B活荷重、T荷重、活荷重なし、群集荷重のみ *2、旧活荷重(L-20荷重、L-14荷重、TT-43荷重)
10個所までのユーザー設定線荷重
数量計算、積算 新積算基準に対応
桁高変化 桁毎に橋軸方向への桁高変化を定義して計算可能

*1 格点数600、部材数1000を超える範囲での設定はできません。
*2 歩道橋の積算規準には対応していません。格子計算、断面計算は可能です。
*3 作成できる枝桁の数、種類に制限があります


部分係数法への対応

本製品は令和7年/平成29年道路橋示方書に対応しています。
部分係数には、作用力に乗じる「荷重係数/荷重組合せ係数」と、耐力に乗じる「調査・解析係数/部材・構造係数/抵抗係数」があります。本製品では[基準値]メニューに設定画面を用意していますので、任意の値に変更可能です。
また、その他の対応として、鋼材種類のSBHS400/SBHS400W/SBHS500/SBHS500Wの追加に対応しています。

▲荷重係数/荷重組合せ係数の設定画面

▲調査・解析係数/部材・構造係数/抵抗係数の設定画面

数量計算

  1. 主桁、縦リブ、高欄などの重量、塗装・舗装面積などを集計。
  2. 数量計算:新積算基準対応(歩道橋は適用外) 。
  3. 工費計算:請負工事費、材料費内訳や製作費内訳の計算に対応。

適用基準及び参考文献

適用基準
(公社)日本道路協会 道路橋示方書・同解説 Ⅰ共通編 令和7年10月
道路橋示方書・同解説 Ⅱ鋼部材・鋼上部構造編 令和7年10月
道路橋示方書・同解説 Ⅰ共通編 平成29年11月
道路橋示方書・同解説 Ⅱ鋼橋・鋼部材編 平成29年11月

参考文献
(公社)全日本建設技術協会 土木構造物設計ガイドライン 平成11年11月
(財)建設物価調査会 鋼道路橋数量集計マニュアル 平成8年10月
(公社)日本道路協会 道路橋示方書・同解説 SI単位系移行に関する参考資料

プログラム概要

鋼道路橋の鋼床板桁(鈑桁・箱桁)の概略設計を行うためのプログラム。拡幅を考慮し各横断のデッキリブ本数等を自動設定。

▲全体

▲デッキリブ設定

▲印刷プレビュー

関連情報

プログラムの機能と特長

機能

  1. 断面力算出・最適化、数量計算、積算の一連の作業が簡単操作で実行可能。
  2. 曲線橋や斜橋などに対応。枝桁や斜角の大きな斜橋にも対応。
  3. 曲線、バチ、斜角の組み合わせが自由自在。
  4. 任意形格子桁の計算の格子解析ソルバーを使用。
  5. 断面の自動決定:「土木構造物設計ガイドライン」に沿った省力化設計に対応し、断面変化位置、板厚、材質を自動算出(手動による修正も可)が可能。
  6. 平面形状のCADライクな編集機能:マウス操作による主桁、枝桁、横断、横桁、支点の追加、削除、移動が可能。 パラメトリック入力と組み合わせることで、面倒な座標入力を行わずに枝桁など複雑な形状の桁構成、路面構成を設定可能。

仕様

対象構造物 鈑桁・箱桁構造の鋼道路橋に対応
線形 直線、円弧、クロソイドの組合せ(支間に依存する制限なし)に対応
断面力、
影響線計算方法
変形法に対応(橋梁用格子解析エンジン使用)
1-0法での計算も可能
主桁数 最大20主桁(格点数600、部材数1000まで)
径間数 最大14径間(格点数600、部材数1000まで)
支間長 1支間100mまで
パネル数 1支間に付き最大20パネル
橋、桁タイプ パターン入力により直線桁、曲線桁、バチ桁、スキュー付桁に対応
座標入力により任意形桁に対応(整形格子に限る) 支間ごとに桁タイプ、格子形状を設定可能
横断面形状 歩道付き、歩道なし、中央分離帯考慮可能 支間ごとに始端と終端の断面形状をパラメータ入力 各部断面形状を曲線補間または直線補間で自動作成 任意箇所の断面形状を1支間につき10個所まで
断面最適化 「土木構造物ガイドライン」に沿った省力化設計 断面変化位置、厚み、材質を自動算出/手動による修正計算が可能
荷重 A活荷重、B活荷重、T荷重、活荷重なし、 群衆荷重のみ、ユーザー設定線荷重は、最大10ヶ所まで可能
桁高変化 桁ごとに橋軸方向への桁高変化を定義可能
枝桁 桁の端部に枝桁の設置に対応。主桁の本数が橋軸方向に増減する枝桁や、斜角のきついバチ桁などの非整形格子形状にも対応
その他 耐候性鋼材、降伏点一定鋼、曲線桁の付加応力度算出の指定が可能
SI単位表記 従来単位とSI単位の切換機能対応、入力・表示・印刷時の切換え可能

数量計算

  1. 主桁、縦リブ、高欄などの重量、塗装・舗装面積などを集計。
  2. 数量計算:新積算基準対応(歩道橋は適用外) 。
  3. 工費計算:請負工事費、材料費内訳や製作費内訳の計算に対応。

適用基準及び参考文献

適用基準
(公社)日本道路協会 道路橋示方書・同解説 Ⅰ共通編 平成24年3月
道路橋示方書・同解説 Ⅱ鋼橋編 平成24年3月
道路橋示方書・同解説 SI単位系移行に関する参考資料 平成10年7月

参考文献
(公社)全日本建設技術協会 土木構造物設計ガイドライン 平成11年11月
(財)建設物価調査会 鋼道路橋数量集計マニュアル 平成8年10月

製品価格

サブスクリプション契約価格

■サポート内容
・バージョンアップ無償提供  ・電話問合せテクニカルサポート
・問合せサポート(電子メール、FAX)  ・ダウンロードサービス  ・保守情報配信サービス

※ライセンス管理コスト削減、製品ご利用形態ニーズ多様化への対応を充実させることを目的として、従来の保守・サポート形態からより便利な、「サブスクリプションサービス」へ順次移行いたします(2016年4月1日~)。

価格は税込表示です

■サブスクリプション価格

製品名 初年度 2年目以降
鋼床版桁の概略設計計算(R7/H29道示対応) Ver.2 ¥508,200(税抜 ¥462,000) ¥254,100(税抜 ¥231,000)
鋼床版桁の概略設計計算(旧基準) ¥323,400(税抜 ¥294,000) ¥129,360(税抜 ¥117,600)

■サブスクリプションフローティング価格

サブスクリプション価格の40%を追加いただくことで、誰でも、どこでも、どのPCでも製品の利用が可能となります。
2年目以降の価格は、上記サブスクリプション2年目以降の価格に40%を追加した価格となります。

製品 価格 2年目以降
サブスクリプション
フローティング
R7/H29道示対応 Ver.2 ¥203,280(税抜 ¥184,800) ¥355,740(税抜 ¥323,400)
旧基準 ¥129,360(税抜 ¥117,600) ¥181,104(税抜 ¥164,640)

■サブスクリプション料率変更に関する価格体系改訂のご案内

2025年7月1日より、F8-AI® UCサポートを実装した製品は、2年目以降のサブスクリプション価格を初年度価格の50%(上表)にいたします。

■鋼床版桁の概略設計計算(部分係数法・H29道示対応) Ver.1ユーザ様対象のサブスクリプション更新価格について

初回更新に限り、鋼床版桁の概略設計計算(R7/H29道示対応) Ver.2へのエンハンスト(Ver.1とVer.2の本体価格の差額)および新サブスクリプション契約での更新となります。

エンハンスト費用

:¥46,200(税抜¥42,000)

エンハンスト費用フローティングあり

:¥64,680(税抜¥58,800)

レンタルライセンス/レンタルフローティングライセンス価格

■レンタルライセンス:短期間での利用により、低廉な価格でのライセンス利用が可能

■レンタルフローティングライセンス:ライセンスの認証をWeb経由で受ければ、誰でも、どこでも、どのPCでも製品の利用が可能

■レンタルアクセス:既に購入済みの製品の利用ライセンス数を増やす事が可能です。事前契約により、レンタルライセンス期間(1ヵ月~3ヵ月)の単位で自動的にライセンスが付与されます。利用実績に応じて後日請求いたします。事前申込価格として、レンタルライセンス価格の15%引きとなります。ユーザ情報ページにてお申込みいただけます。

※サービス強化、利便性向上を図る目的で「レンタルライセンス/レンタルフローティングライセンス」を2007年9月3日より提供を開始しました。

※レンタルライセンス/レンタルフローティングライセンス開始後の期間変更は出来ません。期間延長の場合は再申込となります。

レンタルライセンス/レンタルフローティングライセンス

価格は税込表示です

■レンタルライセンス

対象製品 2ヶ月 3ヶ月 6ヶ月
鋼床版桁の概略設計計算(R7/H29道示対応) Ver.2 ¥228,690 ¥269,346 ¥330,330
鋼床版桁の概略設計計算(旧基準) ¥145,530 ¥171,402 ¥210,210

■レンタルフローティングライセンス

対象製品 2ヶ月 3ヶ月 6ヶ月
鋼床版桁の概略設計計算(R7/H29道示対応) Ver.2 ¥381,150 ¥452,298 ¥559,020
鋼床版桁の概略設計計算(旧基準) ¥242,550 ¥287,826 ¥355,740
      

アカデミー価格

教育機関の関係者、研究者、学生などの教育目的のご利用に向けて、アカデミーライセンスを提供しています。

アカデミー価格

価格は税込表示です

製品名 アカデミー価格
鋼床版桁の概略設計計算(R7/H29道示対応) Ver.2 ¥406,560(税抜 ¥369,600)
鋼床版桁の概略設計計算(旧基準) ¥258,720(税抜 ¥235,200)

バージョンアップ開発履歴

バージョンアップ開発履歴

■バージョンアップ、リビジョンアップ(無償保守)の主な内容を一覧にしています。
旧版改訂、リバイバル版リリース時などの場合にご参考ください。

 鋼床版桁の概略設計計算(R7/H29道示対応) Ver.2
バージョン リリース日 バージョンアップ内容
2.0.0 26/07/31
  1. 令和7年10月 道路橋示方書・同解説に対応
  2. 準拠基準(H29道示/R7道示)の選択に対応
  3. R7道示改定内容に対応した「F8-AI® UCサポート」
 鋼床版桁の概略設計計算(旧基準)
バージョン リリース日 バージョンアップ内容
1.1.0 15/12/21
  1. プロテクト方式をフォーラムエイト標準に変更。
  2. 格子解析ソルバーをUC-GRIDに変更。
1.0.0 15/03/14
  1. 新規リリース。

動作環境


動作環境

OS Windows 11
CPU Intel Coreシリーズおよび完全互換のあるCPU
必要メモリ(OSも含む) OSのシステム要件を満たし、問題なく動作する環境
必要ディスク容量 R7/H29道示対応版 製品構成、使用する機能によって1~数GB以上必要(インストール時及び実行時含む)
旧基準版 約30MB以上 (インストール時及び実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 画面解像度1024×768以上
入力データ
拡張子
R7/H29道示対応版 PFF  <旧データ>ea3
旧基準版 ea3
ファイル出力 PDF
他製品との
連動
R7/H29道示対応版 <保存>
   断面登録(SBR)
備考 断面登録

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画面サンプル

▲メイン画面

▲桁高変化

▲デッキリブ設定

▲断面力図

▲積算表

▲印刷プレビュー

出力例

 

1.適用範囲

製品の特長は?

鋼道路橋の鋼床版桁の概略設計を行うプログラムで、令和7年10月/平成29年11月に発刊された道路橋示方書に準拠した設計計算を行います。対話型画面による必要最小限の入力情報を元に格子解析を行い、主桁断面の最適検討から、鋼重・剛比照査、下部工反力の計算、活荷重たわみ検討、積算まで、概略設計に必要な一連の機能を持つのが特長です。

主な機能は?

主な機能は以下の通りです。


対象構造物 鈑桁・箱桁構造の鋼道路橋
断面力、影響線計算方法 変形法
主桁数 20主桁まで *1
径間数 14径間まで *1
パネル数 1支間に付き20パネルまで
橋、桁タイプ 直線桁、曲線桁、バチ桁、スキュー付き桁に対応
非整形格子を含む枝桁に対応 *3
支間ごとに桁タイプ、格子形状を設定可能
横断面形状 歩道付き、歩道なし、中央分離帯考慮可能
支点上及び任意箇所に横断面形状を設定し
曲線補間または直線補間で平面形状を作成
断面最適化 「土木構造物設計ガイドライン」に沿った省力化設計
断面変化位置、厚み、材質を自動算出
手動による修正計算が可能
荷重 A活荷重、B活荷重、T荷重、活荷重なし、群集荷重のみ *2、旧活荷重(L-20荷重、L-14荷重、TT-43荷重)
10個所までのユーザー設定線荷重
数量計算、積算 新積算基準に対応
桁高変化 桁毎に橋軸方向への桁高変化を定義して計算可能

*1 格点数600、部材数1000を超える範囲での設定はできません。
*2 歩道橋の積算規準には対応していません。格子計算、断面計算は可能です。
*3 作成できる枝桁の数、種類に制限があります

適用基準は?

製品詳細の「適用基準及び参考文献」をご覧ください。

1.適用範囲

製品の特長は?

本製品は鋼道路橋の鋼床板桁(鈑桁・箱桁)の概略設計を行うためのものです。 断面力算出、 断面最適化、 積算の一連の機能が盛り込まれており、 最新の設計、 積算基準に基づいた概略設計を簡単操作で手軽に行うことができます。複雑な形状の桁や拡幅を持つた橋のモデルを簡単にすばやく作成できます。

  1. • 断面力算出・最適化、数量計算、積算の一連の作業が簡単操作で実行可能
  2. • 曲線橋や斜橋などに対応
  3. • 非整形格子を含む格子計算が実行でき、 枝桁や斜角の大きな斜橋に対応
  4. • 曲線、バチ、斜角の組み合わせが自由自在
主な機能は?

主な機能は以下の通りです。


対象構造物 鈑桁・箱桁構造の鋼道路橋
断面力、影響線計算方法 変形法
主桁数 20主桁まで
径間数 14径間まで
パネル数 1支間に付き20パネルまで
橋、桁タイプ 直線桁、曲線桁、バチ桁、スキュ一付き桁に対応、非整形格子を含む枝桁に対応
支間ごとに桁タイプ、 格子形状を設定可能
横断面形状 歩道付き、歩道なし、中央分離帯考慮可能
支点上および任意箇所に横断面形状を設定し曲線補間または直線補間で平面形状を作成
断面最適化 「土木構造物設計ガイドライン」に沿った省力化設計断面変化位置、厚み、材質を自動算出手動による修正計算が可能
荷重 A活荷重、B活荷重、T荷重、活荷重なし、詳集荷重のみ
10個所までのューサ一設定線荷重
数量計算、積算 新積算基準に対応
桁高変化 入力・表示・印刷時の単位表示を切換え可能
桁毎に橋軸方向への桁高変化を定義して計算可能
適用基準は?

以下の基準に準拠しています。

(公社)日本道路協会 道路橋示方書・同解説 Ⅰ共通編 平成24年3月
道路橋示方書・同解説 Ⅱ鋼橋編 平成24年3月
道路橋示方書・同解説 SI単位系移行に関する参考資料 平成10年7月


 >>サポートページ 鋼床版桁の概略設計計算(旧基準)  Q&A集

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